写メ日記

5月21日

2026/05/22 10:35:04

Eさん
散々絡み合った、その後。
頭をかすめては火照らせ、その内に熱が冷える。
そんな劣情と冷静の繰り返しを、脳内でどれだけ反芻したか分からないくらい、貴方と縄の戯れが楽しかった。

Tさん
肘超えの悦びと共に、胎内を蠢く触手のような私の指先は、更に奥深く、燃えかすの一点の熱い火照りを探り、踏み消すが如く貴方の恐怖と好奇心を強く煽った。
それに伴い、腕の色が青白く変わるまで締め付けられた。
腕が抜けた後も、暫くの間甘い痺れに酔いそうだった。

差し入れありがとう。

5月14日

2026/05/15 13:04:07

Sさん
有言実行は素晴らしいことだ。
そうまでしてヘタレを返上したかったのかと思うと、下手に母性が出そうになる。
貴方が床へバイブと共に磔刑されていた姿は、まぁまぁ面白かった。
なので及第点まではいかないが、合格おめでとう。

5月12日

2026/05/13 13:13:22

Tさん
被虐の限りを尽くされた軀。
甘味が心にも沁み込んだのだろう。
私の口腔で、大量の唾液と咀嚼によって生み出された耽美なスイーツを喉奥まで吐瀉され、貴方は軀を震わせながらそれを味わう。
何度も何度も。
足裏で顔面に塗りたくりながら、時折り開いた口から出てくる舌を戒め、私の合図と共に、両足についた咀嚼物に大興奮でがっつきながら、その興奮覚めやらぬまま大きく腰をうねらせ、更に大仰に跳ねて果てた。



Yさん
力強く抗う反面、くったりと弱々しくうなだれる腰。
その相対性に色香を感じた。
挿入した指先が、胎内から湧き出る愛液にまみれて、秘部の奥の火照りが生々しいほどに伝わった瞬間、脳が濡れた。
痺れるほど締め付けられて、指が切なくなった。



5月9日

2026/05/11 11:03:28

Sさん
部屋のほぼ全てを仕切るベッドへ軀を投げ捨てるように、貴女は転がった。
私の命令に従って、淫靡な恰好にさせられることにより、卑猥なメス豚のいやらしげな匂いを部屋中にこもらせていた。
立ち昇る猥褻なすえた匂いは、シーツとの摩擦で益々たちこもり、私の感覚までおかしくさせた。
そのあとは何がどうなったのか。
夢中で貴方を貪った事だけは覚えているが、気付けば貴女は半ば生臭い不動の生き物と化していた。
汗まみれの軀は扇情的であったが、貴女自身がもう動けないので、私の欲求はその場に立ち止まったままであった。

可愛い下着のまま帰路に着く姿に、私は我慢を覚えるのが必死だった。

5月7日

2026/05/08 18:38:58

Iさん
性にだらしないというのは、肉感的で無頓着、曖昧さで欲望を挑発する行為。
そういう愚行に走りがちな所を貴女の長所とするなら、それに見合う欲が十分に足りていないのが短所だろう。
これ以上の悦びを知りたいのなら、もっと罪深い売女になりなさい。
私も、貴女のアクメ顔をもっと見ていたいから。



Tさん
膝の上まで穴に飲まれた。
自分で言うのもなんだが、器用に折れ曲がって、ぬるりぬるりと滑り込んだ直腸〜横行結腸までの、艶めかしくどこまでもいやらしい胎内に激しく欲求を突き動かされ、ゴムテを履くと同時に最奥へと到達していたように思う。
同時に小指も尿道に潜り込み、二穴犯しまくった。 
貴方ぐらいよ。
こんなに大喰らいなのって。

差し入れありがとう。