4月16日 2026/04/21 18:26:33 Aさんシートのそこかしこに散らばる蝋痕は、尻から垂れ落ちたものだ。プラグとバルーンの両方を頬張って、体内で絡み合い、貴方を狂わせながら、もがきつつも逃れようとする稚拙な考えを押しつぶすように、馬乗りになる。軀へ滑らせるエナメルがより動作を激しくしたが、その分だけアナルにも不可は掛かり、貴方は吠えた。夜の只中に絶頂を何度も叫んでは、恍惚の涙を目の淵に溜めて悦ぶ姿は、かなり、心底をえぐってくるほどそそった。