5月21日 2026/05/22 10:35:04 Eさん散々絡み合った、その後。頭をかすめては火照らせ、その内に熱が冷える。そんな劣情と冷静の繰り返しを、脳内でどれだけ反芻したか分からないくらい、貴方と縄の戯れが楽しかった。Tさん肘超えの悦びと共に、胎内を蠢く触手のような私の指先は、更に奥深く、燃えかすの一点の熱い火照りを探り、踏み消すが如く貴方の恐怖と好奇心を強く煽った。それに伴い、腕の色が青白く変わるまで締め付けられた。腕が抜けた後も、暫くの間甘い痺れに酔いそうだった。差し入れありがとう。