4月11日 2026/04/13 18:31:16 Kさん仰向けに倒れているマミーちゃんは、顔面と私の圧迫で虫の息のように聞こえた。おびただしい汗が、密着したビニールの内側で吹き出し、少し身を動かすだけでキュウキュウと湿気と摩擦する音がしていた。身を起こすことも出来ず、ただひたすら拘束に陶酔していた。唯一穴を開けられた局部にはグローブが、口には漏斗を咥えさせられ、たっぷりの聖水をお代わりし、眺め下ろした局部はグローブによって支配された。差し入れありがとう