写メ日記

来週シフト

2026/02/04 18:56:05

来週は
10火、14土 15:00〜22:30 ☎︎20:30迄
寒い中一緒に燃え上がりましょ♪

写真のFさん、お土産の感想言い忘れたから次回に、ね。

1月31日

2026/02/02 14:16:04

Mさん
快楽の正体を探し出そうと、必死で軀をよじり私の手元をみようとするも、その動きでさえも精密な場所へ真っ直ぐあたるので、貴方は只々、身悶えるだけの傀儡となっていた。
すべては仕組まれていたとも気付かずに、愚かな貴方は今日も堕ちてゆく。
ああ…哀れさに上がる私の口角を見ながら、貴方は何を感じたのだろうか。



Fさん
まるで表面張力ギリギリのお猪口でも支えているかのように、軀中が小刻みに震えていた。
そんなギリギリの中、飛び交う鞭の雨や詰問が、それを溢さず、許さずにはいられなかった。
当然のように仕置きは激しくなった。
遠のく意識の中で、何度も現実に戻され、堕とされ、また目覚めさせられて、気が狂うほどに強い痛みと快楽か混沌と全身を駆け巡り、その目まぐるしい動線は、ベッドの一線を超えないまま、一定の距離のところに平らに張り付いていたままだった。
幻覚を見るほどに良かったらしい。
愛奴(ういやつ)。

1月24日

2026/01/27 15:11:07

Eさん
貴方が明言したその言葉にこだわっているように思えたが、ゆくゆく後悔になろうとは、その時は気付かなかったのは仕方の無いかった事だろう。
それでもそうなると予感し、後の私にとっての得になろうとは、寝耳に水の宣言を受けた時の貴方の顔が、今も思い出されて可笑しくなる。
狼狽する姿を見て、おバカさんを好む私の趣味もどうかと思った。

Fさん
エレキパッドとエネマを付けた上からミイラパッケージをしてみた。
息苦しさと暑さ、上から降らされる叱咤により、たちまち下腹部は濡れ出したようで黒山を勃ち上げていた。
軀だけでは物足りない貴方の他も締め上げ、その間に私に対する眼差しは、次第に陶酔し、洗脳されていった…。
私の奴隷を誓った目下の軀は、いつも勝ち誇った薄ら笑いで眺める私に幸せだと、気持ちが良いと、何度もなんども呟きながら、息を荒げて快楽を心底から叫び、私の命令と同時に果てた。

お土産ありがとう

来週シフト

2026/01/21 12:08:02

9木、31土 15:00〜22:30 ☎︎20:30迄
虐げられる悦びを分かち合いましょ♪


写真はFさん。
出張先で風邪ひかないように、また蝋燭で暖めてあげないとね。

1月17日

2026/01/18 12:39:07


Hさん
顔面を犯されるがままに、私の手の導くままに、貴方の喉奥から首を絞められた鳥の鳴き声が漏れたように、首から上ははそのままに、軀を大きくねじりながらもがき興奮しているのが下腹部から見てとれた。
まだ柔らかな乳首をつまんで顔面の凌辱を続ける。
特殊性癖という貴方の弱点は、この神秘な声音から脳の芯にまで伝わった。



Nさん
赤いブラを身にまとい、やや眠たげなとろけた眼差しで蝋の熱の余韻を引き、うわ言を垂れ溢していた。
何でもありのこの軀は、特別な体液により深い闇を抱き、濃いしがらみが細胞の殆どを支配し、洗脳により、自由ながらも自我のそぐわない不自由な軀へと変貌しつつある。
貴方は当然のようにそれを受け入れた。
ただの傀儡であり続ける為に、胎内の余分の欲を吐き出させ、私の体液を大量にを取り込ませる。
それを何度も繰り返しくりかえし、そうして貴方の人生ってはこんなに身軽になってゆくのだ。
これからの伸び代も長く、愉しめそうなのもお気に入りの理由のひとつである。

差し入れありがとう