写メ日記

来週シフト

2026/01/21 12:08:02

9木、31土 15:00〜22:30 ☎︎20:30迄
虐げられる悦びを分かち合いましょ♪


写真はFさん。
出張先で風邪ひかないように、また蝋燭で暖めてあげないとね。

1月17日

2026/01/18 12:39:07


Hさん
顔面を犯されるがままに、私の手の導くままに、貴方の喉奥から首を絞められた鳥の鳴き声が漏れたように、首から上ははそのままに、軀を大きくねじりながらもがき興奮しているのが下腹部から見てとれた。
まだ柔らかな乳首をつまんで顔面の凌辱を続ける。
特殊性癖という貴方の弱点は、この神秘な声音から脳の芯にまで伝わった。



Nさん
赤いブラを身にまとい、やや眠たげなとろけた眼差しで蝋の熱の余韻を引き、うわ言を垂れ溢していた。
何でもありのこの軀は、特別な体液により深い闇を抱き、濃いしがらみが細胞の殆どを支配し、洗脳により、自由ながらも自我のそぐわない不自由な軀へと変貌しつつある。
貴方は当然のようにそれを受け入れた。
ただの傀儡であり続ける為に、胎内の余分の欲を吐き出させ、私の体液を大量にを取り込ませる。
それを何度も繰り返しくりかえし、そうして貴方の人生ってはこんなに身軽になってゆくのだ。
これからの伸び代も長く、愉しめそうなのもお気に入りの理由のひとつである。

差し入れありがとう

1月15日

2026/01/16 11:17:41


Tさん
辛い仕置きで息を切らせながら、それでも憔悴した頬を彩らせ、下部を膨らませ、躍動の激しい胸に私は影を落とした。
下顎を掴まれて開いた口腔へ、咀嚼物が垂れ落ちる。
生ぬるく、液状化した美しいスイーツはヘドロのように唇から唾液と共に流れて、貴方の顔中へと飛び散らかして餌を与えられた。
飛び立った大半は両足でかき集められて口元にいれられる。
それを貴方は足のスプーンとしてつま先にむしゃぶりき、毒々しい桃色の咀嚼物を嬉々として悦び食していた。
奇妙に、器用に蠢く赤いヒルのような舌が、貴方とは別な生き物みたいに見えた。

お土産ありがとう



Aさん
側から見れば、酷く陰惨な光景に見える奇天烈な縛りさえも、貴方の鍛錬のためよ、と言いくるめ軀をますます玉のように縛り縮めた。
辛うじて呼吸が出来る程度まで縛ると、それは美しい肉塊の球体。
それをラッピングして、上から蝋を垂らすと、球体は勝手に転がり逃げ、私を随分長らく愉しませてくれた。
蹴り飛ばしても動かない重さが、あれ程速く転がるのは見ていて本当に滑稽だった。

1月9日

2026/01/11 11:37:16

Oさん
鋭敏な軀に羞恥的な隠語をたたみ掛けてやると、声を抑えようと掌を口元に当て、頬は喘ぎを孕混せて膨らんでいた。
声を出させようと制すが、幾度も手を振り払われ、それを何度も繰り返している内に、やがて快楽に耐え切れなくなった途端、四肢は瞬く間に解き放たれ自由を取り戻した。
千切れるような喘ぎを震わせ、全身を硬いシーツの上でシワを手繰り寄せ、波の如く広がる動きがまるで、白く泡立つ荒波を乗り越える船の姿のようでもあった。
潮騒は高く、喘ぎ声は私の情緒の裾を煽った。

Fさん
まるで駆け足のよう。
そんな風に思うのは、貴方の成長が、ただの石ころからダイヤを作り出す錬金術のように思えたからだ。
ひとたび私の穢れにろ過されると、透明さは混濁した黒色に染まり、薄黒い闇は時を隔てる毎に闇の悦に浸るようになる。
そして色濃くなって堕ちていく。
ここまでしておいてなんだが、貴方は驚いてこそあれ、躊躇いも猜疑心も恐れもなく飛び込んできたのだから同罪…もしくは相性がよほど良かったのだろう。
もう汚れなき軀は無くしたが、新しい扉は開かれた。

1月6日と来週シフト

2026/01/07 21:18:26

Tさん
こうして見せ物にされるのが恥ずかしい?
何を言ってるのか分からないわ。
貴方が羞恥好きなのは生まれ付きでしよう。
あとはこれも知ってるの、エナメルの圧迫か好きだってことも……ね。



来週シフト予定
15木、17土 15:00〜22:30
☎︎20:30マデ迄
お遊び楽しみましょ♪