写メ日記

1月3日

2026/01/05 22:19:23

Mさん
新年姫はじめの第一号は、究極の締め付けを誇る貴方だった。
私に飼い慣らされた穴ルに対し、考えた悪は、またしても弱い箇所へ上手く取り入り、入り口から最奥までの快楽全てを手に入れようという事に終わらず、日常の生活面でも思い出すだけで余韻が呼び起こされる…と言った非常識な調教である。
現に、これまでも帰宅中は必ずそれが付き纏っていたから不可能でもなさそうだ。
さて、そのための仕込み、早速始めましょうか。

差し入れありがとう



Nさん
変態闊歩写真は、ご挨拶に使用させていただいた通り、貴方は私に踏まれた続ける運命だったらしい。
そんな貴方はこの運命の未来を何の不安も無く、希望しか抱いていない最高に素敵な変態紳士である。
己が踏みつけられるブーツをわざわざ用意してくるマメな所でさえも、中々の特殊性癖である事がよく分かる。
そして体液を欲し、表皮からも粘膜からも取り込んで、私の細胞に洗脳されていく事まで強く願うのだから酷く可愛らしい病であるに違いない。
これに病名こそなかれ、空想の中で脳内に私が居座るといった、他愛もない想いの計画は、私への平穏な安らぎにもなった。
支配する悦びと、支配される悦び。
win win。

差し入れありがとう



Fさん
初(うぶ)練れの貴方の飛躍っぷりには驚かされてばかり。
吊り姿でも分かるように、まるで殆どの被虐を獣が駆け抜ける如くの見目ではないか。
色欲の影さえ見せない見た目で、ずる賢く興奮を抑えるのが上手いが、一旦昂りが極度に達すると大きな喘ぎ声は犬の遠吠え超え、獣の唸りが地獄から響かせて、肥大な幻想の中で射精をしていた。
欲を吐き出した暫くは、いつも軀を痺れさせて、ぐっしょり全身を濡らして天井を仰いでいる。
余韻残る軀を撫で、欲の満たされた私は労いの意味もこめて、軀を撫で続けていた。

迎春

2026/01/04 19:38:50

昨年は格別のご愛顧を賜り、ありがとうございました。
本年も変態紳士の皆様方の上を馬の如く全力で闊歩してまいります。
新年もご自愛のほどよろしくお願い申し上げます。

写真は昨日のNさんです。


12月27日

2025/12/31 17:40:43

 Eさん
思い付く限りの被虐を軀に知らしめてやった。
その間、幾度もいくども許しを乞われたが答えなかった。
続け様に倒れるまでという希望を出されたのだから、お陰で途中の芝居は私を益々やるきにさせてくれた。
ボロキレ如く、すがれている貴方を床に転がしたまま、背の汗を拭うように撫でてねぎらってやった。
良くやったわ。



Fさん
この短期間で随分…異常なくらい、身の痺れるような、あらゆる官能の悦びを味わったことだろうか。
もう初心とは呼ばず、手練れとも違い、抽象的な造語で初(うぶ)練れとでもしておこうと思う。
そこからもっと烈しい、現実の快楽を注ぎ込まれながら、おぼろげになりつつある貴方を意のまま、好きなように色褪せることのない嬲り方で、また軀に享受してゆく。
いったい貴方はどこまでも素晴らしい肉であろうか。
このまま壮麗に歩み続けて欲しい限りだ。

お土産ありがとう



本年も変態紳士方達に、大変お世話になりました。
来年も楽しくお遊びしていただきたく存じますので、お休み中しっかりお身体をご自愛してくださいませ。
良いお年を。

[年始シフト予定]
3土・6火・9金 15:00〜22:30
☎︎20:30迄です


12月25日

2025/12/27 15:01:51

Nさん
性なる夜に。
目の前で、抱えきれないほどの欲望がそそり勃たせているのに、恥ずかしいと言葉にされ、ふいに私の注意を引き付けた。
途端、尊大な欲情的な感情を起こさせ、邪な感情、面伏せな感情の全てを貴方に注ぎ込みたくなった。
床へ屈させ、虫の如く叩かれ、侮辱で羞恥なあらゆる匂いを嗅がされて、体液をかけられ続けられた。
急所に吸い込まれた金属で縮こまった愚息は、これらによって淘汰され、見降ろされている羞恥の中で貴方は果てた。
ずっと天井を見上げぴくりともしない軀は、艶やかな汗で輝いていた。

年末年始のシフト

2025/12/24 11:45:55

12/30火  14:30〜20:00  ☎︎18:00迄
1/3 土 15:00〜22:30    ☎︎20:30迄

よろしくお願いしますね♪
写真は私のイニシャル入りのFさん