写メ日記

6月11日

2026/06/12 15:52:45

Tさん
咀嚼物と成り果てた抹茶スイーツを足で顔面に塗りたくる。
もちとちとした粘度の高いクレープに包まれた抹茶クリームは、顔を滑り落ちてしまうほどに滑らかだ。
部屋中に広がる、禅と甘味の耽美な香りは、うっとり酔いしれそうなくらい刺激的でエロチックだった。
誰しも甘い誘いには抗えないもの。
だって、皆そうでしょう……?

お土産ありがとう。



Yさん
誰からも愛されるような、純朴で優しい笑みをたくわえた紳士の痴態が、今、目の前で繰り広げられている。
人知れぬ場所で暴かれ、虐げられている。
鞭打つ音よりも鋭い淫靡な叫びと、憂鬱な吐息をこぼしながら、与えられた被虐に狂おしいほど身をよがらせていた。
あえて抗わないと選択する事で、快楽に側をそば立てるくらい没頭したようだ。
自身を理解している紳士は、最短で快楽へにありつくのが上手いと思った。

差し入れありがとう。


後半スケジュール

2026/06/10 12:21:09

19金、23火、25木、26金、30火
15時〜22時半 ☎︎20時半までです

写真はMさん
暑がりのMさんには長時間耐えれなかったみたいだけど、初の試みは素晴らしかったわよ。

6月4日

2026/06/05 15:54:23

Mさん
上手く隠されていた本性と、対峙した貴方の衝撃は計り知れないけれど、謙虚であればこそ得るものもある。
素直に受け止めた貴方の選択は、想う以上に正しかった。


6月2日

2026/06/03 18:02:12

Tさん
また新しい境地に進んだこともあったが、その一日が、際立って研ぎ澄まされた印象を残したのは、これだけではなかった。
この夕べのアームフィスト前に、私を焚き付ける体験談が貴方から吐露され、それが早速、胎内へと披露された。
大海の如くどこまでも飲み込まれた。
深く、深く、まだまだ底を知らぬ潜水でもしているような腕の感覚、それをはばむかのように押し戻されるのを押し返しを繰り返して、手の甲に青痣をつけるほどに。
快楽の中の痛みも、この時は切なく感じた。

差し入れありがとう。



Yさん
艶々と黒光りするビニールで包まれた姿は、とても異様で妙にいやらしげだった。
無抵抗のマミーはなす術もなく、ただ横たわり、グローブや尻、足、ペニバンで呼吸管理をされながら、惨めな姿を披露し、更に鞭や足でも軀中を打たれまくり、その都度ビニール独特の音をさせ海老反りに跳ねた。
久しぶりの帰郷だと言うのに遊山は惨めに終わったのだ。
それも貴方らしいし、あの乱れっぷりは最高に下衆で、私をとても楽しませてくれた。

6月前半のシフト

2026/05/29 10:54:38

2火、4木、6土、
9火、11木、13土 15時〜22時半
TEL受付20時半まで

Wさん写真ありがとう。
拡張は益々絶好調、この調子でフィスト頑張りましょうね。