写メ日記

3月13日

2025/03/15 12:27:55

Tさん
セクハラ上司に仕返しをしたところ、反応があまりにも面白過ぎた。
しまったと、慌てて取り繕うも時すでに遅し。
面白ついでに、日頃から被害にあっていた同僚達を呼び寄せた。
全員がベッドを囲った時の、まるで死の宣告でも受けたような上司のあの顔、思い出すだけで未だに興奮する。
罵声が飛び交う中、気絶するまで凌辱し続けた甲斐もあってか、セクハラ上司は居なくなった。
代わりに、憂さ晴らし用のペットが新たに加わった。
問題は解決し、ストレスフリーの職場になって落着である。

3月8日

2025/03/13 13:44:53

Yさん
猫にやられた、と嘘をつくには無理そうね。
爪に溜まった皮膚を混ぜた聖水、でも飲みながら、もっとマシな言い訳を考えましょう。


3月6日

2025/03/13 13:44:24

Yさん
偶然か作為的か、貴方の妄想を煽る服装を好んで着ていた女医が、深夜の個室を訪れた。
女医が白衣の下に着ていたのは、ハイネックノースリーブニットにサテンのロンググローブ、レザーのミニスカートに黒いガーターストッキングを合わせ、レザーのロングブーツを履いていた。
貴方はこう想ったのだろう。
素肌を舐めるように、軀中をあのグローブに滑らされながら、ブーツで蒸れたストッキングを口腔へ押し込まれたい。
そして、むせ返える革の匂いに包まれた尻と、女医の秘部を煽った下着で顔面を圧迫されたいと。
瞬きもせず、穴の開くほど私を凝視する眼は鋭かったが、その開きっぱなしの口と、盛り上がった下腹部からは、今にも溢れ落ちそうな汁が、ぬらぬらといやらしく濡れ湿らせていた。
さ、釣れた獲物で憂さ晴らしでも始めましょうか。

差し入れありがとう。



Nさん
元カノの跡を付けるだなんて、未練がましいを超えて悪趣味ね。
見てしまったのなら仕方がないわね。
元カノが受けていた調教、お前にも受けさて、その惨めな姿の目の前で、私が元カノを悦ばせているのを歯噛みしながら血の涙でも流しているがいいわ。
まるで噛み合わない、表情と下腹部の乖離。
それを元カノに見られてしまうのは、お前が凌辱を受ける事よりもずっと惨めで恥晒しな上、お前自身が認めたくなかった事でしょうね。

3月4日

2025/03/12 14:30:19

Tさん
ひんやりと、舌の上でとろける滑らかなクリームが、シューから溢れ出る。
首元に跨り、美味しそうに見せ付けながら頬張るスイーツ、これがまた格別に美味しい。
旨味、食感、美味しいと感じる温度、その全てを奪われ、あげく唾液で薄まった残りカスの咀嚼物が、貴方の餌となる。
こんな物が待ち遠しいのか、まだ袋から取り出している段階で口を開き、怒張した局部を触りたそうに両手をソワつかせている。
目を閉じているのは、咀嚼物が入らないようにする為でもあるが、吐き出された後の妄想をすでに始めているからでもある。
ね、垂涎ものの可愛さじゃない?
足の裏をドロドロにさせて、早く貴方の顔中に咀嚼物を塗りたくりたい。

お土産ありがとう。



Uさん
長く飼い慣らされた野良ワンコは、随分鼻が利くらしい。
欲望を満たしてくれそうな飼い主を、まるで物見遊山でもするように主人を渡り歩く。
私のしたい事をすれば、それは犬も欲する事のはずなのだが、一癖あるこの犬は、愛想よくエゴを振りまき、どこか憎めない愛嬌を己の武器と知った上で、自分のして欲しい事へ飼い主を導く事に長けていた。
分かって乗っかっていても、不快な気持ちが起こらなかったのは、やはり魅力があったからなのだろう。
軀も、魅力的だった。


3月1日

2025/03/12 14:29:20

Eさん
顔面や口腔に蝋燭を試したい願望はあるが、どうにも躊躇するというので、下地代わりにありったけの唾液と聖水を施した。
軀で蝋燭を受けられても、顔だけは恐ろしいらしい。
実は、聖水もこの時が初めてだった。
顔に掛かった途端、急に正気に返ったように慌てて首を振るので、髪の毛までずぶ濡れになってしまったのた。
だが聖水を受けられたことで度胸……諦めが付いたのか、蝋燭を顔に近付けても、舌を引っ張り出して口腔へ垂らしても、始終大人しいまま赤い雫を垂らされ続けていた。
時折り漏れる甘ったるい吐息から、貴方も愉しんでいるのだと感じ取れた。