写メ日記

 Eさん
背後に、恐れていた乗馬鞭が迫るまでは、あの世の様な幸福感に包まれていたに違いない。
ヒュッと空を切る音が痛みを男に用いた。
貴方はは夢から覚め、慌てて後ろを振り返った…が、とろけ眼の視野が徐々に開けて現実に戻る頃には、薄笑いで手の平で乗馬鞭をあやす私が仁王立ちで待ち構えていた。
さぁ、これからが本当のお仕置きでしょ?

9/1土は14時半〜20時 受付18時迄と変更させていただきます。
お間違いのない様にお運びくださいませ♪


8月30日

2025/10/22 17:51:53

Mさん
自分で言うのも何だが、私の指は特別卑猥にアナルを貪り犯すのが長けている。
これは、貴方がいつも会う度に言ってくれる言葉だが、我ながら自負しているところがある。
ありとあらゆる穴の最高地点を即座に探り当て、当てられた瞬間から目を白黒させ、悶絶せずにはいられなくなる快楽の悪夢に溺れずにはいられなくなるそうだ。
今回もふしだらで淫靡な見せ物をありがとう。

差し入れありがとう。



Fさん
初めて会った時よりもずっと気狂いするのが上手くなったものだわ。
もはや人語すら喋れてない状態で軀をうねらせ、大波の白く泡立つ先にでも乗っている如くシーツにからまり、悶えて。
あまりにも良過ぎたせいか、すっかり愚息は役立たずになってしまったけど、その分、先程までの快楽を反芻しながら、ちゃあんと宿題をするのよ?
……わかった?

8月26日

2025/10/22 17:50:18

Tさん
床を腹這い、私を背に乗せている責任と、いつ飛び交うか分からない鞭との緊張感。
ずるずると私の尻が滑りさ落ちそうになる。
全身の汗腺から汗を吹きだし、落ちない様、肩へ絡めていた足が自然と首を締め上げ、首輪の鎖も同時に引張っり上げた。
のけぞる犬はディルド付きの口枷にえずき唾液をこぼし、首を後頭部に付くほど反りかえりながら床は崩れた。
直ぐに鞭が飛ぶ。
辛うじて反応する事で、湧き上がる性の悦ばしい快楽を滲み出す。
ご褒美まで、もうすぐ。

差し入れありがとう。



8月16日

2025/10/21 22:19:40

Sさん
目の前で、白い尻の小さな穴に肉棒が出入りするのが見える。
少しでも速度が落ちれば鞭が飛び交い、
あわてて速度を上げるたゆたう柔肌からは粘り気の強い愛液が絡まって外にまで掻き出される。
もうアナルは濡れそぼり、垂れ落ちる愛液の卑猥さたるや。
私は絶望的な目眩がなかったと言えば嘘になるだろう。
それほど堪らなかったの。

8月14日

2025/10/21 22:19:23

Mさん
そのどんどん良くなってゆくアナルの感度もさながら、それを上回る羞恥心が私の悪戯心をとてもくすぐるの分かってる?
トイレ除き趣味をいつも顔を真っ赤にして、照れながらも排泄を見守られ、足にも手伝われ、沢山の空浣をした時の反応が私は一番好き。

差し入れありがとう。



Sさんグリ中
前回ハイになり過ぎてとんでもないグリ中っぷりをしてくれたせいか、今回は控えめ…といっても普通ではないが、全てのイチヂクを使い切った後の原液聖水浣腸、それから洗浄二度。
これを毎回するのだから、つまみ絞りを解いた後の線をした如く、グリ中独特の体系は皆一様に一貫している。
グリ中ダイエットが広まらないことを願うわ笑

差し入れありがとう。