写メ日記

5月22日

2025/10/09 10:06:12

Iさん
超絶ドライ地獄責めツアーは如何だったでしょうか。
シぬシぬシぬシぬぅぅっ!と連呼する貴方に、生きて生きて生きて♪と励ましていたのに… あっけなく果ててしまうのだもの。
ガッカリだわ。
今度こそ最期まで耐え抜いていただきたいから、精々お気張りなさいな。

5月17日

2025/10/09 10:05:35

Sさん
生ゴミをゴミ袋に入れる。
部屋を汚す心配も勿論そうだが、妊婦の如く胎になるまで浣腸し、オムツをつけ、下半身をゴミ袋に入れて上半身を縛る。
露わな肌の部分をシぬほどくすぐると、たちまち下部は大惨事になるのだが、それも無視してくすぐり続けるのだ。
ひどい臭いと聞きたくもない音を背景に、息も絶え絶えになりながら汚物に塗れて逝く。
スカは勘弁だがこれがギリね。



Nさん
12センチのピンヒールに拘る性癖が、いつもプレゼントとして私に与えられる。
デザインや色味の肌に映える具合もうそうだし、膝を覆い隠し曲げ難くなった膝関節の代わりに痛め付けてくれる一番のヒールは、必ず釘のような鋭利な凶器として貴方を魅了させる。
上から痛め付けられながら見上げる景色は、妬ましいほど魅力的なのでしょうね。

差し入れありがとう


5月15日

2025/10/08 22:57:22

Tさん
仏壇に備えた物を後でいただくと、何故か味があまりしなくなっているのを経験した事あるかしら?
私は仏様でも神様でもなく、噛み様だから、咀嚼物の一番美味しい部分はしっかり頂くのよ、そして旨味を奪われた咀嚼物をいつも貴方に与えているのだけど……唾液で薄まった生ぬるい咀嚼物をむしゃぶりつくほど舐め尽くす姿を見ていると、どうやら唾液は貴方にとっての最高の旨味になっているみたいね。

差し入れありがとう

5月10日

2025/10/08 22:56:38

Tさん
最上級の見目とのギャップがここまで乖離している人も珍しい。
逆に私が驚いた。
だが心底楽しみたかったでしょうに、事情で叶わない事が多かったのは惜しむべき事ではあったが、可能なプレイを永続的にされたのだから何の後悔もなかった(ある意味では後悔はあったかも)だろう。
隙を見つけたら、またこっそり私と戯れましょうね。


5月5日

2025/10/08 22:55:46

Fさん
いやらしく寝崩れたまま、名残惜しそうに貴方は天井を仰いだままだった。
精神と軀が遊離している姿は、貴方の満足感をよく表しているのが常。
その半開きの口から筋を垂れる涎さえ、貴方の魅力としての小道具になるのだから、恍惚の見本として晒したくなってしまうの。




Kさん
電気あんまとバイブのダブル責めに耐えれるくらいにならなければ、次の段階はまだ無理かもしれないから…
がんばれ。