写メ日記

9月25日

2026/09/27 12:41:48

Mさん激しく揺れる軀を押さえつけ、肉の運動を細腰で精密で繊細に、時に大波の如くうねらせながら深く突き上げては目下の肉便器を益々役に走らせてやる。
逃げるフリをやめた途端、自ら腰をゆらし、押し沈めてくるのだから、最初から素直であればこその快楽を、貴方はいつまでも悦びながら大仰にあえいでくれていた。
遠慮しなくていいのよ……?
だって、私はいつだって絶倫なのだから。

9月24日

2026/09/27 12:41:13

Tさん
大変態だ、と揶揄する自身の性癖に隠れた才能がある事を、貴方は知らずにいたようだ。
蕾のまま終わらせず、妖艶な花を見事に狂い咲かせてくれた。
まだ悦びを覚えたばかりだというのに、恥辱という新たな蕾まで付けてしまうのだから、肥沃な肉体だと思い知ったのではないだろうか。
土の下で春を楽しみに蠢いている蟲は、貴方も同じ穴のムジナなのでしょう。