9月25日 2026/09/27 12:41:48 Mさん激しく揺れる軀を押さえつけ、肉の運動を細腰で精密で繊細に、時に大波の如くうねらせながら深く突き上げては目下の肉便器を益々役に走らせてやる。逃げるフリをやめた途端、自ら腰をゆらし、押し沈めてくるのだから、最初から素直であればこその快楽を、貴方はいつまでも悦びながら大仰にあえいでくれていた。遠慮しなくていいのよ……?だって、私はいつだって絶倫なのだから。