写メ日記

3月12日

2026/03/13 13:54:16

Kさん
こんな遊べるシャンデリアも悪くない。

後半シフト予定

2026/03/11 11:12:14

17火、19木、21土、28土、31火
15:00〜22:30 ☎︎20:30迄
愉しく遊びましょうね♪

写真はWさん、ナース服すごく似合ってたわよ。

3月7日

2026/03/08 19:14:10

Iさん
書かれるのは苦手だと仰られたので、せめてお礼のひと言だけでも。
本当に愉しかったです。

Fさん
逝け!逝け!乳首で逝けっ!と叱咤しながら激励の意味を込めて腹へ一本鞭を打ち込んだ。
貴方は海老反りに腹をかばい、低く唸り声を上げた。
のし掛かった軀は左右によじれながらも、私は乳首から手を離さず、唸りから、わめき声に変わるまで貴方を乳逝き責めで狂わせるまで上に乗り続け、触れ合った肌の部分はより火照りをもたらせながらも、平静な状態は失われ、重油のように重く濁った感情を、全て指先へと注いでいた。
白くおぼろげな視界の中、貴方は何のわだかまりもない幸せな世界を飛んでいるように見えた。

3月5日

2026/03/06 11:06:36

Tさん
唇から降り落ちる咀嚼物は、あたかも溶岩のような粘土と勢いを以って、しっかりとした重さを保ちながら貴方の口腔へ注がれた。
その濃密さに溺れつつ、存分に餌付けされた下腹部はとっくに超絶しており、風もないのに酷く振り切れていた。
というより、千切れそうなほどであった。
両手で私の足を掴み、スプーン代わりに顔面の咀嚼物(ソース)をかっ込む姿を存分に貶され果てゆく。
その様は、滑稽と同時に愛らしくもあり、いつ見ても感銘を受けるのであった。

お土産ありがとう。



Oさん
貴方の柔軟さは軀だけでなく、感情方面にも如実にあらわれていた。
素直な心身は益々私を虜にしていった。
純粋な精密さは良くも悪くもあり、良さだけでは物足りない部分を、悪の部分が絶えずそれを支えて起動していなかったら、直ぐに飽いたであろう軀にここまで固執しなかったかもしれない。
その源の根源がどうなしているのかを、深く掘り下げてみたくなったのは事実である。

3月3日

2026/03/04 21:32:34

Kさん
掌で閉じられた口元が軽くうなずくと、縄は解かれた。
肉に縄の編み目が、昔からの痣のように軀中を巻き付いていたのがよく分かる。
そして貴方は、その痕をじっくりと全体を舐め回すように確認しながら、恍惚の表情で、長いながい私の呪縛ハグから与えられいたく感激していた。
緊縛マニアらしい頑なな愛であった。

Yさん
白い薄桃色の柔肌が鞭で跳ねる度、きしむ縄と同時に反り上がる背中。
ただでさえ鋭敏な肌は、揺るがない意志を持っているかのように、隙のない感度を惜しげもなくひけらかせてくれた。
艶やかな吐息に混ざる小さな喘ぎ声が耳をくすぐる度、私は面白がって、もっと声を聞こうと責める事を止めようとしなかった。
虫の息のように、小刻みに溢れる吐息を拾いながら、どんな名曲もこの吐息に勝る耽美さはないだろうと、私はひとり頭で感じていた。

差し入れありがとう。