写メ日記

1月17日

2026/01/18 12:39:07


Hさん
顔面を犯されるがままに、私の手の導くままに、貴方の喉奥から首を絞められた鳥の鳴き声が漏れたように、首から上ははそのままに、軀を大きくねじりながらもがき興奮しているのが下腹部から見てとれた。
まだ柔らかな乳首をつまんで顔面の凌辱を続ける。
特殊性癖という貴方の弱点は、この神秘な声音から脳の芯にまで伝わった。



Nさん
赤いブラを身にまとい、やや眠たげなとろけた眼差しで蝋の熱の余韻を引き、うわ言を垂れ溢していた。
何でもありのこの軀は、特別な体液により深い闇を抱き、濃いしがらみが細胞の殆どを支配し、洗脳により、自由ながらも自我のそぐわない不自由な軀へと変貌しつつある。
貴方は当然のようにそれを受け入れた。
ただの傀儡であり続ける為に、胎内の余分の欲を吐き出させ、私の体液を大量にを取り込ませる。
それを何度も繰り返しくりかえし、そうして貴方の人生ってはこんなに身軽になってゆくのだ。
これからの伸び代も長く、愉しめそうなのもお気に入りの理由のひとつである。

差し入れありがとう