写メ日記

1月出勤予定

2024/12/31 23:42:40

火・木・土 15:30〜ラスト
予約受付21:30迄です

年始は4日から
可愛い変態紳士様の姫はじめを楽しみにしてます♪

12月30日

2024/12/31 23:40:34


Yさん
太腿に残った指痕は、帰る頃には消えていた。
フリではなく、本気で抗っていた証拠だと、満足していた私は厄介な痕でさえ、少し勝ち誇らしく思っていた。
だから着替えの際にもう一度確認しようと覗いた時、すっかり消え失せていたのはやや消沈した。
脚フェチによる独自の脚絞技は個性的で、柔軟性を強いる難解さだったが、やり遂げたあとの達成感は想像以上だったし、貴方の乱れっぷりも見応えがあった。
Nさん
手のひらや指先で、そっと輪郭をなぞるようにオイルを塗り広げる。
すると、触れる前から火照っていた軀は、待ち望んでいた好物を与えられた悦びを表す如く、肢体を鮮魚みたいに跳ねさせ、軀中のあちこちから愛液をだだ漏らせた。
時々、そのまま昇天するのではないかと思うほど、末尾のか細い喘ぎが空耳のように聞こえた。
油で艶めく肌の生々しさに、私の欲は止まりそうもなかった。

12月28日

2024/12/31 23:40:02

12/28
Nさん
荒々しい呼吸のせいでガラスが曇り、ゴムマスクの中の表情は殆ど分からなくなっていた。
聖水臭の酸素しか取り込む事が出来ない聖水ボトル直結マスクは、呼吸管理もさることながら、そのまま傾けてしまえば飲ませたり浴びせたりと、体液好きには堪らない至福の逸品だった。
この状況に興奮するのは当然、嬉し気にゴボゴボと泡立て、二酸化炭素で聖水を濁らせる様子には腹を抱えて笑った。
今回出番の無かった変態アプリを次回のお楽しみに、来年を待ち望む所存です。

お土産ありがとう。

12月26日

2024/12/31 23:39:22

Sさん
とろける軀だった。
鋭敏な軀は、私の手指の冷たさも手伝ってか、指先から逃れようとシーツの上を悶え千切っていた。
逃げ惑う姿は実に扇情的だった。
たまらず羽交い締めし、馬乗りになり、熱く滾らせた肉棒を奥深く、何度も何度も突き立てた。
呂律の回らなくなるまで犯し続けてから、息が整うのを待ち、直ぐまた犯して、彼女の尊厳までも凌辱しながら全て奪い尽くした。
ボロ布のようにくたびれ果て、辛うじて呼吸しているような様を見ても、哀れだと思わず欲情するのは、全部貴女が悪いんだと思うの。
Kさん
二人の秘密だから書かないけど、これだけは言わせて。
最低で最高だった。