写メ日記

10月22日

2026/10/27 11:06:52

Mさん
いつもシャイな貴方のその目には、欲望の観念がない。
なのでいつもは、世間話をしながら施術をしている。
だが、今回は会話ではなく、私が一方的にゆるゆる言葉責めをしながら、耐え難いくらいにネチネチと焦らしあげてやった。
会話のあった時は、途切れ途切れでも返答をしていたが、会話を慎んだ事による集中が局部に差し込まれたようで、唇をまるり上げ、くっ、ああっ、うあっ、などの普段聞くことのない声に、私は酷く興奮した。
その興奮が染み込んだ下着が貴方の顔面を覆った時、貴方はそれにすぐ気付いたようで、わずかな手淫で果ててしまったのには笑ってしまった。

お土産ありがとう。

10月20日

2026/10/27 11:06:26

Kさん
初体験は想像以上だったらしい。
SMも性感も未経験だった貴方には、気の狂う唸り声をあげ、縛りを外そうとすることしか成す術がなかった。
急所を足で嬲られながら、耳からは恥辱的な凌辱を受け、息も絶え絶えに、私の尻の隙間から呼吸する事しか許されなかったのだから、仕方ないであろう。
ベッドは汗とシワまみれだった。
その上に虫の息の肉塊が、ベッド以上の水気を帯びて転がっていた。

やり過ぎた……?