2月21日
2026/02/23 21:22:27
Mさん
その軀の感度は、次々と快楽が届いてくれる最奥の鋭敏な状態を餌にして、一層艶々と荒ぶっているように見えた。
シーツはもはや、千切れんばかりに軀と共によじれ、貴方は私の指先をデスロールするかの如く喰らいついていた。
乳首の真新しい感触のせいもあったかもしれないが、これまで以上にエロティックで耽美な経験だった。
自分用の買い忘れがないように写真添付しとくわね。
差し入れありがとう
Sさん
しなるだけでなく強い。
そんな首の為だけに、あらゆる凌辱を駆使し、おびただしい不安と快楽が混沌とした美を富ますのは極自然であった。
薄い三日月のような白目は涙が滲み、薄暗い中でもより白さを強調していた。
上半身は締められ、下半身は高速足コキで痛ぶられる状態を、貴方は眉間に深く落ち窪んだシワの間から、恍惚の眼差しを私へ向けられていたのが妙にいやらしい気持ちにさせられた。
よく耐えたわね。
またチャレンジしにいらっしゃいね。
その軀の感度は、次々と快楽が届いてくれる最奥の鋭敏な状態を餌にして、一層艶々と荒ぶっているように見えた。
シーツはもはや、千切れんばかりに軀と共によじれ、貴方は私の指先をデスロールするかの如く喰らいついていた。
乳首の真新しい感触のせいもあったかもしれないが、これまで以上にエロティックで耽美な経験だった。
自分用の買い忘れがないように写真添付しとくわね。
差し入れありがとう
Sさん
しなるだけでなく強い。
そんな首の為だけに、あらゆる凌辱を駆使し、おびただしい不安と快楽が混沌とした美を富ますのは極自然であった。
薄い三日月のような白目は涙が滲み、薄暗い中でもより白さを強調していた。
上半身は締められ、下半身は高速足コキで痛ぶられる状態を、貴方は眉間に深く落ち窪んだシワの間から、恍惚の眼差しを私へ向けられていたのが妙にいやらしい気持ちにさせられた。
よく耐えたわね。
またチャレンジしにいらっしゃいね。
