写メ日記

虚実皮膜のストーリープレイのKちゃん❤️❤️❤️いつも遠方から来てくれてありがとうね❤️❤️❤️❤️

今回は、前回、SMクラブの女王様として入店して来た娘にフィスト調教され、アヘりまくったドM父K。

それ以降、実娘に、奴隷として扱われ、女王様として独立した娘の電話番をさせられ、原則、家の中では縄ハーネスにフルチンで、掃除などをさせられ、集団調教でのメンツが足りない時などに気まぐれに呼び出される毎日であった。

実娘のナチュラルボーンクィーン気質に振り回されるもどんどん深みに嵌り、それが妻にバレて離婚されてしまう。

それでも、Kにとっての一番の幸福はこの実娘に顎で使われ、フィストで犯される事。それが、至福の時であり、生きる悦びであるのであった。

掃除が終わったKは寝そべっているカレンに対し、もぞもぞしている。

「もう掃除は終わったの❓それなら、もうさがっていいわよ❓」と言われても、モジモジ・・・。父Kは娘のフィスト調教が欲しくてたまらない様子。それを感じた実娘カレンはそんな実父をわざと焦らして、揶揄うのであった。

遊んでやろうと言う気になり、実父をちんぐり返しにして、焦らす。なかなか挿れてもらえないのである。

そこへカレンの友人の「みゆき」が来た。みゆきは医学生で、人体、特に男のアナルの構造を実際に診察して知らねばならず、カレンに呼ばれて、カレンの父親で実験的にアナル診察をさせてあげると誘われて、あらぬ姿の奴隷Kを見て、ヒきつつも、アナルにそろっと指を入れる。

カレンは
「あー、グーを入れちゃっていいわよー💕」とみゆきの手を取って、みゆきの拳をKにぶち込むようにアシストする。
拳が入った瞬間、初めての経験に思わず「え?気持ち悪いっ!」と言ったみゆきの言葉にも反応してしまうドM犬K。

みゆきの見ている前で実娘カレンに

「どうか、どうか!拳を挿れてくださいっっっ❣️❣️」と懇願して哀れな姿のまま、カレンに拳でガンガンに犯されるのであった💕💕💕💕❤️

というストーリー❤️❤️❤️❤️
でしたね❤️❤️❤️❤️。

めちゃくちゃ楽しかった❤️❤️❤️❤️

お水もありがとうね❤️❤️❤️❤️

いつも来てくれてありがとうね❤️❤️❤️❤️

気をつけて帰ってね❤️❤️❤️❤️

また是非是非待ってます❤️❤️❤️❤️