写メ日記

Stay just the way you are.

2019/01/31 23:46:17

初めまして♡♡のM君。

私の見た目が、単純に超タイプ!と会いにきてくれました^_^^_^。

あんがちゅん♡♡。

「いやあん、可愛いー!!・・」と目をぱちくりするから、

私もぱちくりしちゃったよ♡♡。

まったり。まったり。まったりね♡♡。


乳首から、あそこへ。

私の匂いがとっても好きなみたいでずっとクンクンしていましたね♡♡♡。

もっとお顔見せて。見つめて。匂いを嗅がせて。

駄々っ子のように切なげにお願いするから、たっぷりと♡♡♡。

そう。

色々、悩みがあるのね。

でも。大丈夫。貴方は、きちんと誠意と優しさもあげられる人なので、最初の人もきっと感謝してるよ。

切な苦しい時はまた聞かせてね。

昨日は残念だったけど、今日、元気になってくれたら嬉しいな♡♡♡。

ルーツを愛して。

とっても美しいと思うよ。

男だもん
やんちゃも仕方なし。

幸せでいてね(o^^o)(o^^o)。

会いに来てくれてありがとうね♡♡♡。

また会おうね♡♡♡。
写メ日記を見て、精神崩壊、貶めプレイにインスパイアされて、来てくれました♡♡♡。

どの程度まで、クラッシュするか、
妄想で、ワクワクしながら準備をして、

コスチューム姿になった途端。

「ぼーっとしてないで、服脱げよ。」と命令しました。

徐に、下着を取るSさん。

勿論、下半身はとっても反応していましたね♡♡♡。

「そのち○ぽごと、お前のこと滅茶苦茶に壊していいな?」と聞くと固唾を呑んで頷くSさん♡♡♡。

お前が、其れを承諾したんだからな。

ギブ無しね。

と首を掴んで引きずり、アナルをむき出しにさせて、バックから、挿入しながら、乳首、縛ったペニスへの亀頭攻めをすると、
益々勃起。

「お前、ち○こと乳首だったらどっちが気持ちいいの??」と聞くと、

「ち○こより、乳首が感じてしまいます・・」と言うので、
その乳首に吸引バイブを装着して、引っ張っると、とても感じていたわね♡♡♡。

容赦なく叩きつけられる言葉攻めに、半泣きになりながら、涎を垂らし、顔面を踏みつけられ、それでも。

ペニスの勃起が止まらないなんて。

めっちゃ、好きやん。

こういうの。

どっぷり嵌ってしまえ。

とガンガン、イキました♡♡♡。

だって。カラダが反応しまくってたもんね♡♡♡。

最後は有り得ない飛距離で飛ばしまくってくれたSさん♡♡♡。

吐いて捨てるような人格否定の言葉攻めと陵辱、蹂躙の数々。

ずっと脳から消えないように♡♡♡。

またいつでも待ってるわね♡♡♡。

新たな挑戦、ありがとうございました♡♡♡。

ある意味癖になるといいな♡♡♡。
いつもありがとうね♡♡

なんだかまた違う扉を開けてみたいと言うことで、少し違うやり方で、

卑猥な。

卑猥なこのカラダで。

時に優しく、

時に厳しく。

追い込ませてもらいました♡♡♡。

Tちゃんの苦しくて気持ちいい顔とても興奮しちゃいました♡♡♡。

おはなしもいつもありがとう♡♡♡。

お水もありがとうね♡♡♡。

それと、お部屋で撮ったのはこの写真だからね。ごめんね(^^)(^^)、、、。


今度はパンスト履いていくからね♡♡♡。

イイこと思いついたんだ♡♡♡。

楽しみにしていてね♡♡♡。

また是非是非待ってるね♡♡♡。
最初は、乳首から。

クリクリ。

咀嚼はプリンとヨーグルトで♡♡♡。

咀嚼物をお口に入れたまま、どこにほしい??

どこが今キモチイイ?

って聞くと・・・。

照れながら

「全部。全部キモチイイ・・」って言うから、困らせたくなっちゃった♡♡♡。

おっきなお尻で圧迫したら、持て余した両手を困ったようにヒラヒラさせていて。

その、繊細さも愛しく思ったよ♡♡♡。


H君の虐めたい論はわたしもわかる。

そのツボが。

最後は命令して、

そして、一心不乱にそうしながら。

飛ばしまくってくれました♡♡♡。

「もう、ほらほら」ってトランク一緒に閉めてくれてありがと♡♡♡。

今度はヴィダーも使おうね♡♡♡。

寒いから気をつけてね♡♡♡。

また会おうね♡♡♡。

いつもありがとう♡♡♡。
いつもありがとうね♡♡♡のH君(o^^o)(o^^o)。

ホテルに入ってすぐにカレンに出くわして、おっ!!ってなっていたのが可愛かったよん♡♡♡。

「もうね、ほら、ちゃんとして。」と愛情たっぷりなツッコミが入るけど、

わたしが実は天然ボケなのを、弄れるのはH君だけよ(o^^o)(o^^o)。


優しく、照れ屋さんのH君。

お部屋を暗くして、誘惑するようにカラダを近づけていくと・・・。

途端に目を逸らしてしまうのも、キュンっ。

でした♡♡♡。

咀嚼で持ってきてくれたプリンとヨーグルトを食べるわたしをみて、

クスクス笑ったH君。

「だって、ご飯食べるみたいに食べるんやもん。カレンちゃん笑」って。

だって、美味しいだもん♡♡♡。

あ、咀嚼で使うんだったな、、( ̄∀ ̄)( ̄∀ ̄)。

よーし。いじめてやるぅぞぉぉー♡♡♡。