2月13日
2025/02/15 12:23:58
Tさん
柔らかなクリームだった。
舌に乗せた瞬間に溶け出し、喉奥へと流れ落ちる。
咀嚼の必要もないそれを飲み込みたい衝動を堪えていると、口内は大量の唾液で溢れ返っていた。
膨らんだ頬を近付ける。
唾液でかさ増しされたシューは、薄く開いた唇から土砂のように溢れ落ちた。
咀嚼物で一通り顔面を弄んでから、掌で集めて、すくった指ごと口や鼻腔へ突っ込んだ。
湿った咀嚼音が室内に卑しく響く。
汚されていてほぼ見えていなくとも、私には一番いい顔に見えてるの。
甘いご褒美にあり付く迄の、忍耐強いフリをする貴方が、ほんといじらくて可愛い。
差し入れありがとう。
Tさん
どんなシナリオでも、強引に凌辱する流れになるのが定例。
今回も例外なく、貴方という弱者の暮らしに侵入し、取り押さえて、冷淡に鼻腔を犯す事を愉しむ変態女、それが私。
今日も執拗な虐待を与え続ける。
豚ヅラがここまで魅力的になら、鼻腔が性器になってしまうのも分からないでもない。
納得。