2月1日
2025/02/15 12:22:13
Nさん1
乳首へと、吸い寄せられるように導かれる銀のヒール。
弾性の強い固い二つの蕾を、踏み荒らしながらつま先でしごけば、濁りのある艶声と、搾りたてのフレッシュな体液が同時に湧き出してくる。
それをブーツに染み込ませ、更にネチネチと体液を引き絞る。
ブーツ輝かせる為の体液なら、さほど追い込む必要はない。
だが、空いたスペースに私の体液を取り込む為ならばと、表面を滲ませる程の僅かな量でさえ、貴方は悦んで軀を傷付け差し出してくれる。
そうして、様々な手段で体内に私を取り込み続けてきたわけなのだけれど……じわじわ毒されてるな、と会う度に思う。
互いに甘んじ、甘やかされ、長い時間と共に濃度が増してゆく。
完全に乗っ取られるののはいつ頃だろうか、と待ち遠しく感じつつ、不完全さが名残惜しく、まだ先延ばしにしたくもある。
差し入れありがとう。
乳首へと、吸い寄せられるように導かれる銀のヒール。
弾性の強い固い二つの蕾を、踏み荒らしながらつま先でしごけば、濁りのある艶声と、搾りたてのフレッシュな体液が同時に湧き出してくる。
それをブーツに染み込ませ、更にネチネチと体液を引き絞る。
ブーツ輝かせる為の体液なら、さほど追い込む必要はない。
だが、空いたスペースに私の体液を取り込む為ならばと、表面を滲ませる程の僅かな量でさえ、貴方は悦んで軀を傷付け差し出してくれる。
そうして、様々な手段で体内に私を取り込み続けてきたわけなのだけれど……じわじわ毒されてるな、と会う度に思う。
互いに甘んじ、甘やかされ、長い時間と共に濃度が増してゆく。
完全に乗っ取られるののはいつ頃だろうか、と待ち遠しく感じつつ、不完全さが名残惜しく、まだ先延ばしにしたくもある。
差し入れありがとう。