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写メ日記 | 3月6日
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真嶌(まじま)カヲリ |
3月6日 |
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Yさん 偶然か作為的か、貴方の妄想を煽る服装を好んで着ていた女医が、深夜の個室を訪れた。 女医が白衣の下に着ていたのは、ハイネックノースリーブニットにサテンのロンググローブ、レザーのミニスカートに黒いガーターストッキングを合わせ、レザーのロングブーツを履いていた。 貴方はこう想ったのだろう。 素肌を舐めるように、中をあのグローブに滑らされながら、ブーツで蒸れたストッキングを口腔へ押し込まれたい。 そして、むせ返える革の匂いに包まれた尻と、女医の秘部を煽った下着で顔面を圧迫されたいと。 瞬きもせず、穴の開くほど私を凝視する眼は鋭かったが、その開きっぱなしの口と、盛り上がった下腹部からは、今にも溢れ落ちそうな汁が、ぬらぬらといやらしく濡れ湿らせていた。 さ、釣れた獲物で憂さ晴らしでも始めましょうか。 差し入れありがとう。 Nさん 元カノの跡を付けるだなんて、未練がましいを超えて悪趣味ね。 見てしまったのなら仕方がないわね。 元カノが受けていた調教、お前にも受けさて、その惨めな姿の目の前で、私が元カノを悦ばせているのを歯噛みしながら血の涙でも流しているがいいわ。 まるで噛み合わない、表情と下腹部の乖離。 それを元カノに見られてしまうのは、お前が凌辱を受ける事よりもずっと惨めで恥晒しな上、お前自身が認めたくなかった事でしょうね。
[2025/03/13 13:44]
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