写メ日記 | 8月24日

8月24日

2022/08/26 13:49:40

Yさん
吊られながら剃毛。
大人しくしているかと思えば、玩具と仲良くしている愚息だけ随分と忙しい。
私の匂いにまみれたものをを身に付けさせられ、軀に残した躾痕も朝顔のように色濃く美しかった。
サテングローブで全身を可愛がり、肌をそば立てて互いに愉しむ。

いつも耽美なお土産ありがとう。



Iさん
無闇やたらに嚥下を強いられぬよう噛み締めたまま、意地でも離すまいと必死で私を見上げ、瞳孔を見開いて目で訴えかけてきた時の顔が忘れられない。
背中がぞくぞくと寒気の下りる興奮を覚えた。