写メ日記 | 11月24日

11月24日

2021/11/25 11:05:11

Mさん
健康や労働のモチベーションがSM基盤の生活が〇〇年。
自らの精神と身体を捧げ、培ってきた豊富な経験を愉しげに語る姿は眩しくて尊い。
薄目で遠巻きに見れば微笑ましい二人。
だが寄れば会話の内容とエグイ行為に、普通なら目を硬く閉じてしまうだろう。
控えめにしておいた「やいと」は「パッチン」で台無しになるも、皮膚の更新や上書きを勲章のように扱う男にとってみれば、それも思い出の一部に過ぎない。
その為の痛みならどこまでも耐えれるそう。
これも愛か。



Oさん
被虐自虐は性癖だけに留めておこう。
もう十分に美しいのだから。