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写メ日記 | 8月7日
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| 真嶌(まじま)カヲリ |
| 8月7日 |
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Nさん マッチを擦り、指先の火を蝋燭に点す。 小さな炎の輪郭から、燃えたリンの匂いが手元から広がる。 怒涛の快楽責めで、疲弊したを横たえながらでも、新たな快楽の匂いには俊敏に反応していた。 赤く、甘く滴り落ちる蝋が、尻の割れ目を伝う。 先程までの唸るような嬌声が、艶混じりの溜息に変貌した。 厚く重なる蝋の下でも、ヒクつく秘部を手のひらで押さえて、まだ熱の残る蝋を密かに共有していた事は、ここだけの話である。 Fさん 色狂いの卑しいメス豚におあつらえ向きだろうと、快楽責め地獄を決行した。 なんども何度も寸止めを繰り返し"おあずけ"をさせる事で、欲望は増し、性感は恐ろしいほど研ぎ澄まされてゆく。 ただでさえ敏感過ぎるが故に正気を保っていられない性質だが、そこに輪をかけるようにゲス味が増す。 そうして欲に理性を乗っ取られた貴方は、ただの獣となり、欲に屈するただの淫売にと化す。 出来上がったは、実に本能に忠実で私の思い通りのメス豚だった。 凌辱後、濃厚なディナーの後みたいな満足感がしばらくあった。 フィストまで後少し… 次まですごく待ち遠しい
[2026/08/08 10:33]
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