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写メ日記 | 1月3日
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| 真嶌(まじま)カヲリ |
| 1月3日 |
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Mさん 新年姫はじめの第一号は、究極の締め付けを誇る貴方だった。 私に飼い慣らされた穴ルに対し、考えた悪は、またしても弱い箇所へ上手く取り入り、入り口から最奥までの快楽全てを手に入れようという事に終わらず、日常の生活面でも思い出すだけで余韻が呼び起こされる…と言った非常識な調教である。 現に、これまでも帰宅中は必ずそれが付き纏っていたから不可能でもなさそうだ。 さて、そのための仕込み、早速始めましょうか。 差し入れありがとう Nさん 変態闊歩写真は、ご挨拶に使用させていただいた通り、貴方は私に踏まれた続ける運命だったらしい。 そんな貴方はこの運命の未来を何の不安も無く、希望しか抱いていない最高に素敵な変態紳士である。 己が踏みつけられるブーツをわざわざ用意してくるマメな所でさえも、中々の特殊性癖である事がよく分かる。 そして体液を欲し、表皮からも粘膜からも取り込んで、私の細胞に洗脳されていく事まで強く願うのだから酷く可愛らしい病であるに違いない。 これに病名こそなかれ、空想の中で脳内に私が居座るといった、他愛もない想いの計画は、私への平穏な安らぎにもなった。 支配する悦びと、支配される悦び。 win win。 差し入れありがとう Fさん 初(うぶ)練れの貴方の飛躍っぷりには驚かされてばかり。 吊り姿でも分かるように、まるで殆どの被虐を獣が駆け抜ける如くの見目ではないか。 色欲の影さえ見せない見た目で、ずる賢く興奮を抑えるのが上手いが、一旦昂りが極度に達すると大きな喘ぎ声は犬の遠吠え超え、獣の唸りが地獄から響かせて、肥大な幻想の中で射精をしていた。 欲を吐き出した暫くは、いつもを痺れさせて、ぐっしょり全身を濡らして天井を仰いでいる。 余韻残るを撫で、欲の満たされた私は労いの意味もこめて、を撫で続けていた。
[2026/01/05 22:19]
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